【9月17日 AFP】バドミントンのジャパン・オープンは16日、各種目の決勝が行われ、大会第3シードの桃田賢斗は21-14、21-11でコシット・フェトラダブから完勝を収め、男子シングルスでは日本選手初となる優勝を果たした。