【9月16日 AFP】今年7月に行われたサッカーW杯ロシア大会決勝でピッチに乱入したロシアのパンクバンド「プッシー・ライオット」のメンバーで、毒を盛られた恐れがあるとされていた男性が、意識を回復して入院先の病院の集中治療室を出た。