【9月15日 AFP】世界食糧計画は14日、イエメンの反体制派が支配する同国西部の港湾都市ホデイダで人道支援活動家やインフラを狙った砲撃と空爆が行われており、350万人の「非常に飢えた人々」に対する食糧支援が脅かされていると警告した。