【9月10日 AFP】女子テニス協会のスティーブ・サイモン最高経営責任者は9日、全米オープンテニスの女子シングルス決勝で自身に3度のコードバイオレーションが科されたのは「性差別的だ」とするセレーナ・ウィリアムスの主張を擁護した。