【9月1日 AFP】全米オープンテニスの主催者は31日、前日行われた男子シングルス2回戦で、審判席から下りてニック・キリオスを激励し、物議を醸した主審に対して「規定を逸脱した」と結論づけながらも、今後も大会での職務続行を認めた。