【8月29日 AFP】国連人権理事会が設置したイエメン内戦に関する専門家グループは‎28日、初めて報告書を発表し、空爆や性的暴行、子ども兵の徴用などを例に挙げて内戦の全当事者が戦争犯罪を行っている可能性があると指摘した。