【8月23日 AFP】ミャンマー軍の弾圧から隣国バングラデシュに逃げてきたイスラム系少数民族ロヒンギャの人々のうち、親が不在の子どもたちの半数は、祖国を脱出する際に親とはぐれたのではなく、既にミャンマー国内で迫害を受け孤児になっていたことが分かった。