【7月18日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は17日、ロシアが2016年の米大統領選に影響を与えようとしたことを認めると述べるとともに、米情報機関トップの結論ではなく選挙介入を否定するロシアのウラジーミル・プーチン大統領の主張を受け入れるような自身の発言は、言い間違えだったと弁明した。