【7月16日 AFP】15日に行われたサッカーW杯ロシア大会決勝でフランスに2-4で敗れたクロアチアのズラトコ・ダリッチ監督は、ビデオ・アシスタント・レフェリーの介入によって物議を醸すPKを取られたチームの運のなさを嘆いた。