【7月16日 AFP】サッカーW杯ロシア大会は15日、クロアチアとの決勝を4-2で制したフランスの優勝で幕を閉じ、今大会で計6得点を記録したイングランド代表のハリー・ケインが、同国出身選手としてはギャリー・リネカー氏以来32年ぶりとなる大会得点王に輝いた。