【7月15日 AFP】14日に行われたテニス、ウィンブルドン選手権の女子シングルス決勝で、セレーナ・ウィリアムスを破り、ドイツの女子選手としては22年ぶりとなる大会制覇を果たしたアンゲリク・ケルバーが、2017年シーズンの悔しい経験が現在の糧になっていると話した。