【7月14日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は13日、男子シングルス準決勝が行われ、大会第8シードのケビン・アンダーソンが7-6、6-7、6-7、6-4、26-24で第9シードのジョン・イズナーに勝利し、男子南ア勢としては、1921年大会のブライアン・ノートン氏以来、97年ぶりの決勝に進出を果たした。