【7月5日 AFP】焼いた肉から苦味あるマテ茶にいたるまで、ウルグアイにまつわるすべてのことを愛していると自認するサッカーフランス代表のアントワーヌ・グリーズマンは、W杯ロシア大会の準々決勝で親しい友人であるディエゴ・ゴディンと対峙する際、都合の良い対応は一切期待できないことを理解している。