【6月7日 AFP】女子テニスのマリア・シャラポワが6日、自身の自伝本の内容は「100パーセント流言」だとするセレーナ・ウィリアムスからの批判について反論し、宿敵として戦ってきたセレーナに関する作中での記述は正確なものだと強調した。