【5月30日 CNS】中国航天員中心は27日、内モンゴル自治区バダインジャラン砂漠で野外生存訓練に参加した15人の宇宙飛行士が、北京市に帰還し、中国初となった砂漠地帯に着陸を想定した訓練は問題なく終了したことを発表した。