【5月25日 AFP】女子テニスのセレーナ・ウィリアムスが、全仏オープンテニスでノーシードになったことについて議論が巻き起こっている中、ドナルド・トランプ米大統領の長女、イヴァンカ・トランプ大統領補佐官が24日、大会主催者の決定は「ばかげている」として非難した。