【5月24日 AFP】米国体操連盟の最高経営責任者らは23日、元チームドクターのラリー・ナサール被告による五輪選手らへの性的虐待事件は「軽蔑されるべきもの」だとして米下院の公聴会で謝罪し、選手の安全を最優先事項とすることを誓った。