【5月24日 AFP】2018年サッカーW杯ロシア大会に臨むフランス代表で、最終メンバーから落選したパリ・サンジェルマンのアドリエン・ラビオが、代表の予備登録メンバーとしての役割を拒否したことを受け、ディディエ・デシャン監督が「大きな過ちを犯した」と苦言を呈した。