【5月17日 AFP】国連のスタファン・デミストゥラシリア問題担当特使は16日、北西部イドリブ県の反体制派支配地域に対するバッシャール・アサド政権軍の攻撃による被害について、政権軍が先月、数年の包囲の末に制圧した東グータの場合の6倍に達する恐れがあると警告した。