【5月11日 AFP】米大リーグ、ボストン・レッドソックスのデビッド・プライスは10日、先発登板を回避する原因となった手根管症候群に関して、ビデオゲームの「フォートナイト」をやりすぎたせいではないと強調しながらも、ゲームの回数を減らすつもりであると明かした。