【4月30日 AFP】バドミントンのアジア選手権は29日、中国・武漢で女子ダブルス決勝が行われ、大会第3シードの福島由紀/廣田彩花組は21-18、18-21、21-15で第2シードの松友美佐紀/高橋礼華組との日本勢対決を制し、優勝を飾った。