【4月17日 AFP】シリアの首都ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマで毒ガス攻撃が行われたとされる問題で、ロシアとシリアが安全上の懸念を理由に、化学兵器専門家らの現地調査開始を遅らせていることが、外交官らの話により16日、明らかになった。