【4月16日 AFP】在英のNGO「シリア人権監視団」は15日、シリアの首都ダマスカス近郊の反体制派拠点だった東グータから戦闘員と民間人を運んでいたバスに向けて同国政権側の部隊が発砲し、14歳の少年1人が死亡したと発表した。