【4月15日 AFP】イラク政府は14日、アサド政権の化学兵器使用疑惑を受けて米英仏がシリアを攻撃したことは「非常に危険な事態」であり、中東でのイスラム過激派の活動を再燃させる恐れがあると懸念を示した。