【4月14日 AFP】シリアのバッシャール・アサド政権が7日、反体制派が支配していた同国東グータ地区ドゥーマに化学兵器攻撃を実施した疑惑で、国連のアントニオ・グテレス事務総長は13日、「本格的な軍事的エスカレーション」に警鐘を鳴らした。