【3月27日 AFP】イングランドラグビー協会をはじめとする同国の統括団体が26日、試合中に脳振とうを起こす割合が全体で約25パーセント増となっているなど、故障者の数が増えていることを示す報告書を提示するとともに、防止対策の実行計画について発表した。