【3月21日 AFP】融和ムードが広がる米韓両政府との関係について沈黙を続けてきた北朝鮮が20日夜、国営の朝鮮中央通信を通じ、同国が「平和攻勢」を推し進めていると述べ、制裁の圧力によって交渉の場につかされるわけではないと主張した。