【3月17日 AFP】米ナショナル・フットボール・リーグの元スター選手で、元妻とその友人を殺害した容疑者となりながらも刑事裁判で無罪となったO・J・シンプソン氏が、試合前の国歌演奏で膝をついたコリン・キャパニックの抗議行動は間違いだったという見解を示した。