【3月13日 AFP】ミャンマーの人権問題を担当する国連の李亮喜特別報告者は12日、ミャンマーのイスラム系少数民族ロヒンギャに対する迫害は「ジェノサイドの性質」がみられると指摘し、迫害の責任はミャンマー政府にあるとの認識を示した。