【3月9日 AFP】国際パラリンピック委員会のアンドリュー・パーソンズ会長は8日、2018年平昌冬季パラリンピックに派遣されたロシア選手団について「どの国とも同等にクリーン」であると述べ、大規模なドーピングスキャンダルにもかかわらず同国を中立旗の下で参加することを認めた決断を擁護した。