【3月3日 AFP】英ロンドンの中央刑事裁判所の陪審は2日、ロンドン市内にあるマドラサ「ランタン・オブ・ナレッジ」の管理者の立場を利用して生徒らを勧誘し、子どもの「軍隊」をつくって多発攻撃を実行させようとしていたとして、ウマル・アハマド・ハック被告に有罪評決を下した。