【2月28日 AFP】米中央軍司令官のジョセフ・ボテル陸軍大将は27日、ロシアはシリア内戦の終結を望んでいると主張する一方で紛争の激化に加担しており、シリアにおいて「放火犯と消防士」の両方の役割を果たしていると批判した。