【2月27日 AFP】内戦下の南スーダンでは、人口の半数近くが極度の飢えに苦しんでおり、しかも飢饉の発生が危惧されていることからさらに多くの人の食料が尽きる恐れがあると、同国政府および国連機関が26日、警鐘を鳴らした。