【2月20日 AFP】シリアの首都ダマスカス近郊の反体制派支配地区、東グータで、政府軍による激しい空爆や砲撃が続き、民間人の死者が少なくとも100人に上っていることを受けて、国連は20日までに、民間人を標的にした攻撃を中止するよう要求した。