【2月12日 AFP】ドイツのベルリン国際映画祭が、映画界の虐待問題に立ち向かう「公開討論の場」になるとうたう一方で、暴行の告発を受けているキム・ギドク監督を招待したのは「偽善」だとして、キム監督を告発した女優が同映画祭の主催者らを非難している。