【2月12日 AFP】フィギュアスケート女子、ロシア出身のエカテリーナ・ボブロワは11日、母国が国家ぐるみのドーピングで平昌冬季五輪への選手団派遣を禁止されている中、同五輪で同胞の観客が見せる熱狂的な応援で、自身は「家にいるような気分になった」と語った。