【2月8日 AFP】米中央軍は7日、シリアでイスラム過激派組織「イスラム国」の掃討作戦を遂行中の米主導の有志連合軍が、東部デリゾール県で自衛のためシリア政権側の部隊に対する空爆を行ったと発表した。