【2月7日 AFP】ドーピング違反による永久追放処分を取り消されながら、国際オリンピック委員会から平昌冬季五輪に招待されなかったロシアの選手ら15人が、大会参加を目指し、IOCの決定への異議を再びスポーツ仲裁裁判所へ申し立てた。