【2月4日 AFP】ドイツの情報機関、連邦憲法擁護庁のハンス・ゲオルク・マーセン長官は同国公共放送ARDとのインタビューで、北朝鮮がベルリンにある自国大使館を通じ、核開発および兵器開発のための機器や技術を入手していたと明らかにした。