【1月30日 AFP】国際パラリンピック委員会は29日、ロシア・パラリンピック委員会に対する資格停止処分を継続し、2018年平昌冬季パラリンピックへの選手団派遣は認めないとしながらも、一定の条件を満たした選手は中立旗の下で個人資格として出場可能とすると発表した。