【1月26日 AFP】米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」は25日、人類による地球破壊までの残り時間を比喩的に示す「終末時計」が30秒進み、1953年と並び過去最短の残り2分になったと発表した。