【1月25日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領は24日、未成年時に親に連れられ不法入国する形で米国に来た移民、いわゆる「ドリーマー」について、共和・民主両党が協議中の一定期間後に市民権を与える妥協案を支持する姿勢を明らかにした。