【1月25日 AFP】フランスの首都パリでは24日、このところ続いた大雨によりセーヌ川の水位が上昇を続けており、ルーブル美術館では洪水に備えて施設の一部を閉鎖し、収蔵品を高所に避難させる措置が取られた。