【1月12日 AFP】昨年11月に行われた2018年サッカーW杯ロシア大会欧州予選プレーオフ第1戦、北アイルランド対スイス戦で主審を務めたルーマニア人審判のオヴィディウ・ハツェガン氏が、スイスに決勝点をもたらしたPKの判定について誤審だったことを認めた。