【12月20日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認めたことへの反発がパレスチナや中東諸国で広がる中、パレスチナ自治政府のマフムード・アッバス議長が中国とロシアに代表団を送り、イスラエルとの和平協議でより大きな役割を果たすよう求めたことが分かった。