【12月13日 AFP】ロシア・オリンピック委員会のアレクサンドル・ジューコフ会長は12日、国家ぐるみのドーピングを指摘され、同国が代表チームとしての参加を禁止された2018年平昌冬季五輪について、選手の個人資格での出場を認める意向を示した。