【12月4日 AFP】イエメンの首都サヌアで3日、イスラム教シーア派武装勢力「フーシ派」と同国のアリ・アブドラ・サレハ前大統領の支持者らが銃撃戦を繰り広げ、店舗や学校が閉鎖を余儀なくされている。