【12月1日 AFP】マレーシア政府は30日、スペイン1部リーグのFCバルセロナでプレーするルイス・スアレスを観光大使に任命したことについて、野党議員から相手チームの選手にかみついたことで悪名高い選手と契約したとの批判を受けたが、同選手の人気の高さで観光客の増加が期待できると反論した。