【11月24日 AFP】中南米諸国の女性や同性愛者の間でHIV感染が拡大しており、主な要因はこれらの人々に対する暴力や差別のまん延だと、国連合同エイズ計画のルイス・ロウレス事務次長がAFPのインタビューで指摘した。