【11月22日 AFP】レックス・ティラーソン米国務長官は21日、37年にわたって実権を握ってきたジンバブエのロバート・ムガベ大統領が辞任したことについて、国民にとって変化に向けた「歴史的な好機」となり、同国の国際舞台での孤立の終結につながる可能性もあると歓迎した。